HeyJobについて

HeyJobのサービス内容や創業者のビジョンなどをご紹介いたします。

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2025年にHeyJobプロジェクトはスタート

HeyJobについて

HeyJob AI, Inc.は、採用領域における非効率と人材不足という世界共通の課題を解決するために2025年8月に米国で設立されました。 創業者である山本は人材紹介・採用支援・AI活用の豊富な実務経験を背景に、「面接」という最も属人的で非効率なプロセスにテクノロジーで切り込むことを決断。 米国、日本をはじめとしてグローバルな事業として展開しています。

HeyJobのサービス概要

AI面接「HeyJob」とは

HeyJobは、AIによって面接・評価・採用判断を高度に効率化するSaaS型AI面接プラットフォームです。
企業は短時間で大量の候補者を公平に評価でき、候補者は時間や場所に縛られずに面接を受けることが可能になります。
単なる自動化ではなく、「採用の質」と「スピード」を同時に高めることを目的とし、将来的には離職防止・人材活用領域まで拡張していきます。

求人情報掲載>西葛西店の求人情報一覧>店長候補>佐藤美咲 (2)
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HeyJobプロジェクトを立ち上げた創業者の想い

創業者の想い

採用は本来、「人の可能性」を正しく見極めるための重要なプロセスです。
しかし現実には、時間・人手・主観に大きく左右され、非効率な状態が続いており、雇用における機会損失を生み出しています。
人材紹介・採用支援・AI活用の現場に長年携わる中で、特に「面接」が属人化しやすく、企業・候補者双方にとって大きな負担となっていることを強く実感してきました。

AlexaやGoogleのスマートデバイスに「アレクサ」「ヘイ、グーグル」と声をかければ、当たり前のように生活が便利になる。
それと同じように、「Hey! Job!」と声をかけるだけで、誰もがもっと簡単に、もっと素早く仕事に出会える世界があってもいいのではないか。
その理想を実現するための最初の一歩として、私たちは採用プロセスの効率化に取り組んでいます。

HeyJobは、こうした課題をテクノロジーで解決するために生まれました。
AIを活用することで、採用のスピードと公平性を高め、企業が本来向き合うべき意思決定に集中できる環境をつくる。
そして、国や環境に左右されることなく、誰もが自身の能力や可能性を正当に評価される世界を実現すること。それがHeyJobに込めた創業者の想いです。

山本 晋平

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